エステサロンでは、通常はフェイシャル・脱毛・痩身コースでも比較的高めのところが多いですが、本来は数万円というコースでもお試し体験であると1,000~3,000円くらいで受けて見ることができますね。

その場合には、自分にあったエステサロンを選ぶということが必要です。

それまでは、ほかの体験コースなどに足を運んでみることでそのエステの技術などがわかってくるということです。通常のコースなどを選んでから、高いお金を払って「効果を実感できなかった」ということでは困りますよね。

エステ体験の場合、施術を受ける人というのは始めての人も多く、施術してもらう場合でもとても丁寧だということがあります。それはエステサロンでは新規顧客獲得の必要などがあって、低価格でも新しい顧客を確保するという意味でもあるということですね。

エステサロンの方でも顧客獲得のための丁寧な施術が要求されるということです。

しかし、エステ 体験のデメリットとして覚えておかなければいけないことがあります。それは顧客獲得のためにエステサロンのほうでも「勧誘」ということをしなければいけないということですね。

施術後にはスタッフから勧誘される場合が多いのですが、その場合勧誘の方法や度合いというものが異なってくるということはあります。

勧誘が強引なところは電話をかけてきたり、二人がかりで勧誘をすすめてくるので時には悪い印象を受けてしまう人もいるということです。

映画館で見ればよかった!

| 未分類 |

最近見たDVDは「チャーリーとチョコレート工場」です。

周囲の人から「面白いよ!」と言われていて興味を持っていたのですが、ようやく見ることができました。

みんなが勧めてきた理由が分かりましたね。本当に面白かった!映画館で見ればよかったなと、後悔するほどでした。

映画が公開された時、ポスターが白塗りのジョニー・デップがドン!と写っていて、子供向けの作品かな、とスルーしちゃったんですよね。大きな間違いでした。

見てみるとシュールな内容で、これを見た子供と、映画館に連れて行った親はどんな反応をしたんだろう、と不思議に思ってしまいました。

ひねりのある登場人物ばかりで、ニヤリとしっぱなし。ファンタジーだけど、妙にリアル。この感覚が絶妙でした。

ウンパルンパの歌と踊りもシュールさを増長して、良い味を出しています。何より色彩が鮮やかで、映画館のスクリーンで堪能したかったなと思いましたね。

どんな結末になるのかと心配になっていたのですが、ちょっとイイ話風にまとまっているところもずるいんですよね。

ジョニー・デップにしかできない役だし、ティム・バートンしか作れない作品だと思いました。何度見ても楽しめそう。

DVDは買わない派なのですが、この作品は買っちゃおうかなと思っています。

モロッコヨーグルの魅力

| 未分類 |

私が子供の頃、家や小学校の周り、半径2km以内に駄菓子屋さんが3軒ありました。

学校から帰ってから友達と駄菓子屋さんに行くのが大好きでした。小学校4年生か5年生くらいのときは駄菓子屋ブームなるものがありました。少ない駄賃を握りしめて、駄菓子屋に行けば何でも買えたのは子供の夢でした。

私がその中でも好きだったのは『モロッコヨーグル』です。モロッコという外国の名前とヨーグルというヨーグルトでは無い不思議な名前でした。

当時は20円で1つ買えたと思います。100円~200円しか持っていない子供には少し高いお菓子で、買うのを躊躇ったほどでした。買えても1日1個しか買えませんでした。

見た目はヨーグルトのようですが、味はヨーグルトの味がしないのは子供ながらに不思議に思っていましたが、『ヨーグル』で『ヨーグルト』では無いからヨーグルトの味はしないのだろうと思っていました。

最初に食べたときは不思議な味だと思いました。ジャリジャリという不思議な食感と甘い砂糖のような味で、且つクリーミーな食感は衝撃的でした。

また、このヨーグルの魅力は食べ方にあります。ヨーグルの容器が変わった形をしていて、ふつうにスプーンですくってもきれいに食べられないことが魅力です。

何度も何度も木のへらですくって食べることに、子供はもう少し食べたいと思うのかもしれません。

今では駄菓子屋自体が少なくなり、テーマパークの中にある駄菓子屋か大型ショッピングセンターの中にしか駄菓子屋はありません。しかし今でも駄菓子屋を見つけたら、モロッコヨーグルを買います。

大人なので、子供の頃よりは多めに買います。200円の巨大モロッコヨーグルも売っていますが、あれだと20円の有難みが無くなるので私は買いません。

でもたまに特別な日にあの200円サイズを見つけたら買って、家に帰って少しずつ食べています。

初めて売れた自作の同人誌

| 未分類 |

私が最近嬉しかったことは、初めてコミケに出展して、同人誌が売れたことです。私は学生時代はマンガ家になるのが夢でした。

しかし時が経つと共にそうはいかなくなり、普通に短大を出て会社勤めをするようになりました。

ブランクは5年以上あったのですが、その後どうしてもマンガを描きたくて会社で覚えたパソコンでのスキルを活かし、ウェブマンガを描き始めました。

自分のサイトも作り方を覚えて立ち上げ、暇があれば更新作業を続けていました。

そんなある日、コミケの出展募集を見つけ、応募してみたところ無事受かりました。

しかし初めての出展なのでまず作品作りから始めなければならず、仕事との両立で三ヶ月間は睡眠時間も殆どとれませんでした。

無事に製本もできて当日、誰も知らない人ばかりの中に座っていると、なんと一人の方が声をかけてくれました。

その人はパソコンで私のサイトをよく見てくれているとのことで、作品も購入して頂けたのです。

全く見ず知らずの人とネットで繋がっているという不思議さ、私は相手のことを知らないのに相手の人は私の作品や日記を読んでくれているという嬉しさで、何を話したのかよく覚えていません。

これからも人と人との目に見えない繋がりを大事にしたいと思います。

ズバリ、ユニクロ!

| 未分類 |

自分の一番好きなブランド、それはズバリ、ユニクロです。

ブランドといっても、値段が高ければブランドではあるとは限りません。自分が満足していればそれはブランドであると、自信を持って認識していいと考えています。

なぜ自分がユニクロというブランドに惹かれている、それはまず、インナーに対する力の入れようです。

もちろんインナーは外には見えません。しかし、代表格のヒートテックを始め、それらの質、性能、コストパフォーマンスはピカイチで、他者の追随を許しません。

そもそもアウターは自由度は、インナーの堅実さによって支えられます。ユニクロのインナーは、そんな縁の下を支えているのです。そんな風に、自分達のライフスタイルを自由度をデザインしている、これは本当に素晴らしいことだと思います。

また、インナー以外の製品のデザインに関しても、最近はほんとうにオシャレになったと感じています。たまに他の人と着ているものが同じことがあってイヤという人がいますが、よくよく考えればそれの何がダメなのでしょう?

自分が着たいものを着ていけないわけがない、むしろ他人の目に流されない、自分だけのスタイルをつくればいい。ユニクロ製品の服を着ることはそんな主張の後押しとなってくれるブランドだと思います。